artists
ワイエムケー (Youth Mind Key)

YMK1号、YMK2号からなる「心温まるエレクトロポップユニット」。
リアルタイムYMO世代による音楽の邂逅。夢も希望も悲哀も内包したテクノポップを皆様に。
ライブは神出鬼没。
ワイエムケー公式サイト
myspace
invisible Future

札幌在住のエレクトロニックミュージシャンymによるソロユニット。
YMKではYMK1号として活躍。
音楽制作以外にもバイオリニスト真部裕氏のアルバムに映像を提供するなど映像作家としても活動している。アップルストア札幌にて映像や音楽制作のセミナーを多数開催している。
また、DJ ymとして不定期にプレイするDJ活動はその独自の選曲によりマニアックな評価を得ているようだ。
invisible Future公式サイト
のんこのしゃあ

ことあるタイミングで繫がっていたビビリ神社とWon_Hat as MoGの2人で2004年に発動したUnit。
さらにその3年後の2007年に、某SNSにて出会ったGreenが加入。
HipHop-Teknoをツールにしながら、ジャンルに囚われない実験的Bandを展開している。
のんこのしゃあ@soundcloud
KAGE稲荷
バンドやDJイベントのかたわら、2007年ごろからソロ活動を開始。2009年12月よりKAGE稲荷名義となる。
2010年の夏、北海道札幌市のヤスイ料理店で店主と共同企画している弾き語り系イベント『ときめき☆男闘呼島』で弾かない語りをしているところを
『!-TAK(チクタク)レーベル』のグリーン氏が観て、後にリリースを打診する。されるがままに現在に至る。
KAGE稲荷@soundcloud
hugvilla

hugvilla(フグヴィットゥラ)とは、アイスランド語で『妄想』という意味。
日々妄想からなる世界を、電子音やトイピアノやピアニカなどの小さい楽器、ウィスパーボイスを使い、音に変えて表現している。
また、音楽に乗せたポエトリーリーディングも行い、その独特の世界観は多くの人の注目を集めた。
2010年10月にはアイスランドにて、ソロでの初ライブを成功させたほか、
ソロでのトラック制作やコンピレーションアルバムへの参加など精力的な活動を続けている。
音楽活動のほか、アクセサリー作家などとして多岐に渡り、その才能を開花させている。
hugvilla@soundcloud
hugvilla@myspace
hugvillaライブ情報
aj)nart.

YMK2号ことヒトリとayakaによるユニット。
エモーショナルなNEW AGEを主軸とする感情にダイレクトに訴えかける音楽を展開。
まっすぐなメロディを歌い上げる女性ボーカルの美しいサウンドで国境を越えて心にせまる。
現在制作中の初のアルバムを!-TAKよりリリース予定。
ニッポニアエレクトロニカ

「音と映像のサンプリングハンター」でおなじみのアノ「ニッポニアエレクトロニカ」。
どのような展開になるのか今後に注目。
nipponiaサイト
